にしくぼ診療所

オプション検査のご案内

A セットオプション一覧

検査目的 検査内容 料金
(円)
消化器がん検査セット ①腫瘍マーカー(CEA・CA19-9・AFP)
②腹部CT

4,860

16,200

肺がん検査セット ①腫瘍マーカー(CEA・ProGRP・シフラ)
②喀痰細胞診検査
③胸部CT

4,860

3,240

16,200

ABC健診セット※1 ペプシノーゲン・ヘリコバクター・ピロリ抗体 5,400
乳がん検診セット ①視触診+乳腺エコー+マンモグラフィー
②視触診+乳腺エコー
③視触診+マンモグラフィー

11,880

5,400

8,100

子宮頸がん細胞診検査セット-1 ①腫瘍マーカー(CA125)・子宮細胞診(医師採取)
②骨盤・卵巣MRI

5,940

21,600

子宮頸がん細胞診検査セット-2 子宮頸がん(医師採取)+HPV 7,560

※1 胃がんのリスクを調べる血液検査です。
※2 子宮頸がん検査で採取された細胞を使ってHPV(ヒトパピローマウィルス感染)検査を併用
  することにより検出精度が向上します。
注記:子宮頸がん細胞診検査1,2とも内診、エコーの実施はありません。

B 単独オプション一覧

調べたいこと 検査内容 料金
(円)
脳梗塞・腫瘍等の検査 MRI/MRA 21,600
肺がん・肺気腫検査 胸部CT
肺機能検査(スパイロメーター)
胸部X線検査

16,200

3,240

2,270

呼吸器・循環器系検査 心電図 1.620
食道・胃・十二指腸がん検査 上部消化管X線検査
内視鏡検査(経口・経鼻)
ABC健診
10,800
12,960
5,400
肝臓・腎臓・膵臓・胆嚢画像検査 腹部CT (内臓脂肪の結果も提供します)
腹部エコー

16,200

6,480

骨粗しょう症 骨塩定量 2,160
大腸がん検査(便検査) 便潜血2回法 1,620
腫瘍マーカー
 前立腺がん検査
 肝臓がん検査
 消化器がん検査
 膵臓・胆道
 卵巣がん検査
 肺がん検査
 肺がん検査
 
PSA
AFP
CEA
CA19-9
CA125
シフラ(CYFRA)
ProGRP
 
2,160
2,160
2,160
2,160
2,160
2,160
2,160
免疫検査
 ピロリ菌感染検査
 肝炎検査
 HBs抗体

ヘリコバクター・ピロリ抗体
HBs抗原/HCV抗体
HBs抗体
 
2,160
3,780
2,700
胃部粘膜検査 ペプシノーゲン(PG-Ⅰ / Ⅱ) 3,240
甲状腺検査 TSH 2,160

腫瘍マーカー 一覧

腫瘍マーカー 食道 大腸 胆道 前立腺 卵巣
CEA  
α-フェトプロテイン(AFP)                  
CA19-9      
PSA                  
CA125              
シフラ(CYFRA)                  
ProGRP                  

◎:特に有用性が認められる。あるいは陽性率が高い。○:有用性が認められる。

腫瘍マーカー 解 説
CEA 消化器がんをはじめ乳がん、肺がん、卵巣がん等で高い陽性率を示すことから、広範囲な腫瘍マーカーとして広く利用されています。
α-フェトプロテイン(AFP) AFPは主に肝細胞がんで高い陽性率を示すことから、肝細胞がんの腫瘍マーカーとして利用されています。
CA19-9 主に膵がんや胆嚢・胆管がん及び胃がん、大腸がんの進行例で高い陽性率を示し、これら悪性疾患の腫瘍マーカーとして有用と考えられています。
PSA 前立腺がんで高値を示し病態を良く反映することから、前立腺がんの腫瘍マーカーとして利用されています。
CA125 主に卵巣がんで高い陽性率を示すことから、卵巣がんの腫瘍マーカーとして有用と考えられます。
シフラ(CYFRA) 主に非肺小細胞がん、特に肺扁平上皮がんで高い陽性率を示すことから、肺がんの腫瘍マーカーとして有用と考えられます。
ProGRP 主に肺小細胞がんで高い陽性率を示すことから、肺がんの腫瘍マーカーとして利用されています。

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